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October 2008

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パウなニュース

2006 J-ASIA

  • 060909_166
    3チーム混成、強力メンバーで、見事2位!

10/14/2008

Foot Ball Life League 開幕 初戦白星発進!!

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日時 : 1012日(日)
時間 : 15時~16時30分
場所 : 九龍仔 #2
内容 : FFL 公式戦 35分 X 2本(前・後半形式)
相手  CMS
結果 : 7-2 【勝ち】 
得点者 : 小島 = 4 / 橋本 = 3点
アシスト : 小島1、岡部1、。。。
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【前半】
<ポジション>
     小島  橋本
浅野            安家
     岡部  コースケ
アキラ  加藤  アトム  石川
     GK : 鈴木
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【後半】
<ポジション>
      小島  橋本
浅野             小川
     岡部  コースケ
福田  加藤  アトム  生島
     GK : 鈴木
<交代> 橋本⇒鶴田  /  岡部⇒アツシ
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【総括(個人的)】
結果から言うと、7得点での大勝、初戦白星ということで、良かったのではないでしょうか。
2失点のシーンも、1失点目は、「オフサイド誤審 ?」 2失点目は、「セットプレー【相手コーナーキックから】」ということで、
ディフェンスも大崩れするがなかったと思っています。 特に後半は、無失点でしたね。
他の良い点では、
● 2トップ絶好調。 【決定力が凄かったですね】
● 2ボランチにボールを集めてからの攻撃展開 【両ボランチ共に質の高い、シンプルプレーで、ボール支配率圧倒してましたね】
最後になりますが、相手チームがあの程度のレベルなので、今回は圧勝できた、という点もあると思います。
次戦以降、パウと同レベル、または、フレンチドラゴンズや黒人の要するチームとの対戦の際にも、基本を忘れず、
落ち着いてプレーできれば(済みません、昨日は俺も多少パス・ミスが・・・)、、キット良い結果になると思います。
10月26日(日)の第2戦も勝ち行きましょう。 当日は、日本にいる為、「欠席」となります。 頑張って下さい。

05/05/2008

VS J Shooters 5月4日

結果 4-3

場所:Causeway Bay

得点:梶ヶ谷2、とむ1、小島1

体感温度では、おそらく30度以上、今季初両チームへとへとに

なりながら、乱打戦を何とか逆転で勝利!

これで対シューターズ戦は2連勝。この調子でいきましょう。

DIADORAは現在ランク3位。上の2つには引き離されましたが何とか3位を

死守したいところ。内容を見ると得点25に対し失点27.

やはり、まずは、守備からでしょうか。

04/18/2008

VS French Dragons (4月12日)

結果:5-5 (小島2、安家1、岡部1、高橋1)

Web更新テスト中 熱い試合でしたね。

FDにレッドカードあり、ベンチにイエローカードあり、

次こそは、勝ちましょう。

12/17/2007

12月15日 DFL最終戦 またまた10人で・・・・でも。

先日の試合のれぽになります。
1日たつと記憶が薄くなってきていますが。

日時:12月16日
結果:4-4 
    2小島(アシスト:蜷川1、吉田1)、2蜷川(アシスト:小島1)

総評:先制点を返上するも、1点追加で前半終了。立て続け3ゴールを奪い、
    一気に試合を決めたかに思えたが、後半終了間際に持ちこたえる事
    が出来ず痛恨のドロー。薄めの攻撃で効率良く点を取れた事は次に
    繋がるが一瞬の怯みで立て続けにゴールを奪われた点は、反省課題。

オフェンス:技術、身体能力で総合して上回るFDだが、守備重視の攻撃態勢
       を敷いたが効率的にゴールに結びつけたことは収穫。中盤での
       ボール回し、ビルドアップなど随所に前回からの改善点も見られる
       場面もあり、及第点。ポイントとなる場面でのハーフ、ディフェンスの
       攻撃参加があれば尚、攻めに厚みがませたかと。ただ、戻れる自信
       がなかったならば、あれは、あれでしょうがない策かと。
       全体的な反省点としては、ボールを受けた後の展開の遅さ。これは
       試合後に言いましたがやはり、ボールをうける直前でのルックアップの
       欠如につきるかと。勿論、トラップ技術の正確性など様々課題あります
       がボールを受ける前に次の展開、敵の位置関係の把握をしっかりすれば
       もう少し、受け際にかっさらわれる場面は減るかと思います。
       相手を背負った形でボールを受ける場面の多い、FWやハーフなどは
       ここは、非常に重要なポイントかと。
       繰り返しですが、顔出し。まだまだ少なく、中盤でパスコースがなく
       詰まってしまい、結局、サイドチェンジして届かず、中盤の真ん中でカット
       されてピンチになるといったシーンもあったので、顔出し、パス&ゴーといった
       基本モーションは徹底していきましょう。一人でやってもしょうがないので
       複数があわせて行うことで複数のパスコースをボールを持っている見方に
       与えてあげる事が大切ですかね。

ディフェンス:22番の個人技とスピードを契機に危ない場面が結構ありました。
        逆にこの22番の個人技と単純なセンタリングから高さを活かした空中戦
        がパターンで、そこを抑えればそこまで崩された形はなかったかと。
        この22は足の速いやつをマンツーマンで付かせ、殺す策を講じても良かった
        と思います。しかしながら、スピードとテクニックは相当なもので完全に切り刻まれる
        シーンも多く、トップスピードの乗せない、体を入れるなどもう少々止められても
        良かったかと思います。
        段々、改善はされてきていると思いますがやはり、どうしても一発で取りにいき
        さらっと抜かれるシーンがあるのでここは、やはり、ゾーンを埋める、他の見方に
        取りに行かせる、遅らせるなど基本的な意識の徹底が重要かと思いました。
        やはり、3点差までつけたのに踏ん張り切れなかったことは、課題ですかね。

12月9日 VS French Dragons

12月9日(日)  18:30 Kick Off
VS French Dragons
<前半>   1-3  得点:テレンス (蜷川)
     こじ     テレンス
だいすけ    にな      よし
         おかべ
いいじま             まさ
      ひいどめ   タカ 
        すずき
寸評:
今期初対戦のFrench Dragons。前評判ではいいチームとの事で確かにその通りだった。
開始1時間前には、全員集合して各自でUPしており、またその後にチームアップしてました。
(一昔前の、パウもこんな感じだったな・・・・)
こちらもなんだかんだ言って、だんだんテンション上げつつ試合にもってくも、ユニが同系色の為
ビブス待ちで、20分遅れでスタート! これが良かったのか、前半15分ぐらいまでは局所で相手の
プレーが良くも、なんとかもちこたえる。そんなところに、蜷川の得たフリーキックに、テレンスが頭で
合わせて先制点!!!いやーほんとナイスボールでした。
これで相手が目覚めたのか、相手右サイド(6番)を中心にガンガン攻め込まれる。
DFのクリアーが小さいところに、レゲイ野郎(5番)に押し込まれ同点。。。。
こっから相手のパス回しが一段と早くなり、パウのマークがづれる。そこに長身29番が
ゴール前に走りこみ、一度はDFにあたるも、長ーーーい足でトゥーキック!
SGGK鈴木もタイミング合わず、2点目
3点目は、確かコーナーからの失点だったはず。(あまり覚えてません。)
<後半>    1-2    得点 林  (蜷川)
      こじ     テレンス(橋本)
 だいすけ    にな      よし(林)
          おかべ
ばば                 まさ(あさくら)
      ひいどめ    タカ
          すずき
寸評:
もも裏痛の岡部が、前半終了後に交代?って聞いてきたけど、そのまま続行指令!
とにかくキープレヤーである、4番、6番、9番、29番を抑えることを考える。そこで前半待機していた
馬場を左サイドバックに起用。とにかく6番を抑えてもらうことを期待。また若いくせに
まだ体力が戻らない川上も、ガッツ朝倉に交代。
(しかし、サイドバックの素質あるねー!まず簡単に振り切られないところがいい。上下の動きの
 判断がもっと早くなると尚よいと思う。)
後半の2失点はバックの連携ミス&判断ミスが大きかった。
しかし、なんとかタカが相手パスをカットし、蜷川へ高速パス!(誇張)それを相手裏に走りこんでいる
林に合わせ、林冷静にゴールに流し込み1点。
<良かった点>
最終的に2-5と点差はあるも、強い相手にも前後半とも得点が挙げれたこと。
以外にパスミスは少なかった。(短い時間でも、パスをまわせたこと)
勉強になる点が多かった。
<反省点>
*声を出すこと。(「おい!」ではなく、具体的に。「右・左」、「フリー」、「キープ」、「足元」、「名前」など)
  これプロでもやってることだと思います。それだけ試合中、必要なことです!
*動くこと。 パス&ゴー。パスして終わらない。必ずフォローに行く。
       ボールの動きを予測して、常にポジションを移動させる。同じ位置にいないこと!
*ボールにアタック。 突っ込んでいくのと、アタックは違います。とにかくまずはボールに一番近い人が
            どんな時でもボールがあるところにアプローチし、保持率を上げる。
            相手ボールでペナ外なら待って、待ってやばいなら体ごと相手にぶつける。
<15日最終戦に向けて>
相手は確かにうまいですが、そんなことはうちのチームには関係ありません。
うちのチームの出来ることをまずやりましょう!絶対いけるはずです。
相手守備陣は、攻撃陣にくらべて”普通”です。守備ももっと集中すれば抑えられると
思います。なんせこれが最終戦なんで、力尽きるまでやりましょ。