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結果 4-3
場所:Causeway Bay
得点:梶ヶ谷2、とむ1、小島1
体感温度では、おそらく30度以上、今季初両チームへとへとに
なりながら、乱打戦を何とか逆転で勝利!
これで対シューターズ戦は2連勝。この調子でいきましょう。
DIADORAは現在ランク3位。上の2つには引き離されましたが何とか3位を
死守したいところ。内容を見ると得点25に対し失点27.
やはり、まずは、守備からでしょうか。
結果:5-5 (小島2、安家1、岡部1、高橋1)
Web更新テスト中 熱い試合でしたね。
FDにレッドカードあり、ベンチにイエローカードあり、
次こそは、勝ちましょう。
先日の試合のれぽになります。
1日たつと記憶が薄くなってきていますが。
日時:12月16日
結果:4-4
2小島(アシスト:蜷川1、吉田1)、2蜷川(アシスト:小島1)
総評:先制点を返上するも、1点追加で前半終了。立て続け3ゴールを奪い、
一気に試合を決めたかに思えたが、後半終了間際に持ちこたえる事
が出来ず痛恨のドロー。薄めの攻撃で効率良く点を取れた事は次に
繋がるが一瞬の怯みで立て続けにゴールを奪われた点は、反省課題。
オフェンス:技術、身体能力で総合して上回るFDだが、守備重視の攻撃態勢
を敷いたが効率的にゴールに結びつけたことは収穫。中盤での
ボール回し、ビルドアップなど随所に前回からの改善点も見られる
場面もあり、及第点。ポイントとなる場面でのハーフ、ディフェンスの
攻撃参加があれば尚、攻めに厚みがませたかと。ただ、戻れる自信
がなかったならば、あれは、あれでしょうがない策かと。
全体的な反省点としては、ボールを受けた後の展開の遅さ。これは
試合後に言いましたがやはり、ボールをうける直前でのルックアップの
欠如につきるかと。勿論、トラップ技術の正確性など様々課題あります
がボールを受ける前に次の展開、敵の位置関係の把握をしっかりすれば
もう少し、受け際にかっさらわれる場面は減るかと思います。
相手を背負った形でボールを受ける場面の多い、FWやハーフなどは
ここは、非常に重要なポイントかと。
繰り返しですが、顔出し。まだまだ少なく、中盤でパスコースがなく
詰まってしまい、結局、サイドチェンジして届かず、中盤の真ん中でカット
されてピンチになるといったシーンもあったので、顔出し、パス&ゴーといった
基本モーションは徹底していきましょう。一人でやってもしょうがないので
複数があわせて行うことで複数のパスコースをボールを持っている見方に
与えてあげる事が大切ですかね。
ディフェンス:22番の個人技とスピードを契機に危ない場面が結構ありました。
逆にこの22番の個人技と単純なセンタリングから高さを活かした空中戦
がパターンで、そこを抑えればそこまで崩された形はなかったかと。
この22は足の速いやつをマンツーマンで付かせ、殺す策を講じても良かった
と思います。しかしながら、スピードとテクニックは相当なもので完全に切り刻まれる
シーンも多く、トップスピードの乗せない、体を入れるなどもう少々止められても
良かったかと思います。
段々、改善はされてきていると思いますがやはり、どうしても一発で取りにいき
さらっと抜かれるシーンがあるのでここは、やはり、ゾーンを埋める、他の見方に
取りに行かせる、遅らせるなど基本的な意識の徹底が重要かと思いました。
やはり、3点差までつけたのに踏ん張り切れなかったことは、課題ですかね。