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パウなリンク

05/05/2008

VS J Shooters 5月4日

結果 4-3

場所:Causeway Bay

得点:梶ヶ谷2、とむ1、小島1

体感温度では、おそらく30度以上、今季初両チームへとへとに

なりながら、乱打戦を何とか逆転で勝利!

これで対シューターズ戦は2連勝。この調子でいきましょう。

DIADORAは現在ランク3位。上の2つには引き離されましたが何とか3位を

死守したいところ。内容を見ると得点25に対し失点27.

やはり、まずは、守備からでしょうか。

04/18/2008

VS French Dragons (4月12日)

結果:5-5 (小島2、安家1、岡部1、高橋1)

Web更新テスト中 熱い試合でしたね。

FDにレッドカードあり、ベンチにイエローカードあり、

次こそは、勝ちましょう。

12/17/2007

12月15日 DFL最終戦 またまた10人で・・・・でも。

先日の試合のれぽになります。
1日たつと記憶が薄くなってきていますが。

日時:12月16日
結果:4-4 
    2小島(アシスト:蜷川1、吉田1)、2蜷川(アシスト:小島1)

総評:先制点を返上するも、1点追加で前半終了。立て続け3ゴールを奪い、
    一気に試合を決めたかに思えたが、後半終了間際に持ちこたえる事
    が出来ず痛恨のドロー。薄めの攻撃で効率良く点を取れた事は次に
    繋がるが一瞬の怯みで立て続けにゴールを奪われた点は、反省課題。

オフェンス:技術、身体能力で総合して上回るFDだが、守備重視の攻撃態勢
       を敷いたが効率的にゴールに結びつけたことは収穫。中盤での
       ボール回し、ビルドアップなど随所に前回からの改善点も見られる
       場面もあり、及第点。ポイントとなる場面でのハーフ、ディフェンスの
       攻撃参加があれば尚、攻めに厚みがませたかと。ただ、戻れる自信
       がなかったならば、あれは、あれでしょうがない策かと。
       全体的な反省点としては、ボールを受けた後の展開の遅さ。これは
       試合後に言いましたがやはり、ボールをうける直前でのルックアップの
       欠如につきるかと。勿論、トラップ技術の正確性など様々課題あります
       がボールを受ける前に次の展開、敵の位置関係の把握をしっかりすれば
       もう少し、受け際にかっさらわれる場面は減るかと思います。
       相手を背負った形でボールを受ける場面の多い、FWやハーフなどは
       ここは、非常に重要なポイントかと。
       繰り返しですが、顔出し。まだまだ少なく、中盤でパスコースがなく
       詰まってしまい、結局、サイドチェンジして届かず、中盤の真ん中でカット
       されてピンチになるといったシーンもあったので、顔出し、パス&ゴーといった
       基本モーションは徹底していきましょう。一人でやってもしょうがないので
       複数があわせて行うことで複数のパスコースをボールを持っている見方に
       与えてあげる事が大切ですかね。

ディフェンス:22番の個人技とスピードを契機に危ない場面が結構ありました。
        逆にこの22番の個人技と単純なセンタリングから高さを活かした空中戦
        がパターンで、そこを抑えればそこまで崩された形はなかったかと。
        この22は足の速いやつをマンツーマンで付かせ、殺す策を講じても良かった
        と思います。しかしながら、スピードとテクニックは相当なもので完全に切り刻まれる
        シーンも多く、トップスピードの乗せない、体を入れるなどもう少々止められても
        良かったかと思います。
        段々、改善はされてきていると思いますがやはり、どうしても一発で取りにいき
        さらっと抜かれるシーンがあるのでここは、やはり、ゾーンを埋める、他の見方に
        取りに行かせる、遅らせるなど基本的な意識の徹底が重要かと思いました。
        やはり、3点差までつけたのに踏ん張り切れなかったことは、課題ですかね。

12月9日 VS French Dragons

12月9日(日)  18:30 Kick Off
VS French Dragons
<前半>   1-3  得点:テレンス (蜷川)
     こじ     テレンス
だいすけ    にな      よし
         おかべ
いいじま             まさ
      ひいどめ   タカ 
        すずき
寸評:
今期初対戦のFrench Dragons。前評判ではいいチームとの事で確かにその通りだった。
開始1時間前には、全員集合して各自でUPしており、またその後にチームアップしてました。
(一昔前の、パウもこんな感じだったな・・・・)
こちらもなんだかんだ言って、だんだんテンション上げつつ試合にもってくも、ユニが同系色の為
ビブス待ちで、20分遅れでスタート! これが良かったのか、前半15分ぐらいまでは局所で相手の
プレーが良くも、なんとかもちこたえる。そんなところに、蜷川の得たフリーキックに、テレンスが頭で
合わせて先制点!!!いやーほんとナイスボールでした。
これで相手が目覚めたのか、相手右サイド(6番)を中心にガンガン攻め込まれる。
DFのクリアーが小さいところに、レゲイ野郎(5番)に押し込まれ同点。。。。
こっから相手のパス回しが一段と早くなり、パウのマークがづれる。そこに長身29番が
ゴール前に走りこみ、一度はDFにあたるも、長ーーーい足でトゥーキック!
SGGK鈴木もタイミング合わず、2点目
3点目は、確かコーナーからの失点だったはず。(あまり覚えてません。)
<後半>    1-2    得点 林  (蜷川)
      こじ     テレンス(橋本)
 だいすけ    にな      よし(林)
          おかべ
ばば                 まさ(あさくら)
      ひいどめ    タカ
          すずき
寸評:
もも裏痛の岡部が、前半終了後に交代?って聞いてきたけど、そのまま続行指令!
とにかくキープレヤーである、4番、6番、9番、29番を抑えることを考える。そこで前半待機していた
馬場を左サイドバックに起用。とにかく6番を抑えてもらうことを期待。また若いくせに
まだ体力が戻らない川上も、ガッツ朝倉に交代。
(しかし、サイドバックの素質あるねー!まず簡単に振り切られないところがいい。上下の動きの
 判断がもっと早くなると尚よいと思う。)
後半の2失点はバックの連携ミス&判断ミスが大きかった。
しかし、なんとかタカが相手パスをカットし、蜷川へ高速パス!(誇張)それを相手裏に走りこんでいる
林に合わせ、林冷静にゴールに流し込み1点。
<良かった点>
最終的に2-5と点差はあるも、強い相手にも前後半とも得点が挙げれたこと。
以外にパスミスは少なかった。(短い時間でも、パスをまわせたこと)
勉強になる点が多かった。
<反省点>
*声を出すこと。(「おい!」ではなく、具体的に。「右・左」、「フリー」、「キープ」、「足元」、「名前」など)
  これプロでもやってることだと思います。それだけ試合中、必要なことです!
*動くこと。 パス&ゴー。パスして終わらない。必ずフォローに行く。
       ボールの動きを予測して、常にポジションを移動させる。同じ位置にいないこと!
*ボールにアタック。 突っ込んでいくのと、アタックは違います。とにかくまずはボールに一番近い人が
            どんな時でもボールがあるところにアプローチし、保持率を上げる。
            相手ボールでペナ外なら待って、待ってやばいなら体ごと相手にぶつける。
<15日最終戦に向けて>
相手は確かにうまいですが、そんなことはうちのチームには関係ありません。
うちのチームの出来ることをまずやりましょう!絶対いけるはずです。
相手守備陣は、攻撃陣にくらべて”普通”です。守備ももっと集中すれば抑えられると
思います。なんせこれが最終戦なんで、力尽きるまでやりましょ。

12/03/2007

12月2日 VS Lamma 10人しかいねー。

お疲れ様です。新人川上です。

早速ですが、
本日の試合について感想を記させて頂きます。
相手:LanmaFC
結果:3-4 惜敗!

小生、サッカー理論は詳しくありませんので、
個人的見解・感想となりますが宜しくお願い致します。

まずは何と言っても10人で善戦したと思います。
3点はFWの方様様です。ただ勝ってもおかしくない試合でした
。それが残念。10人だから個人個人の役割意識が強く出て
個人個人の仕事をきっちりできてたと思います。

流れの中で、内が特に攻め込まれる時がありましたが、
FWが良い時間帯に点を取ってくれた事・キャップの励ましで何
とか持ちこたえれたと思います。キャップの様に、皆がもっと
声を出すことが重要だと思います。

あと当然ですが、後半運動量が落ちてきて、皆の足が止まって
いる時こそ、シンプルなプレーが大事だと思います。持ちすぎ
るとやはり体力は減りますし、パスも浮いていると処理するの
にも苦労します。自分が疲れている時こそ、周りを良く見て、
良いパスを出してつなぐに限ると思います。

ところで、相手も単調な攻めだったと思います。サイドに出す
か、Jorgeに渡してそこから逆サイドやDFの裏を狙うというパ
ターン。相手の得点はどれもいいシュートでしたが、シュート
打たれる前に詰めてなかった事に悔いが残ってます。

全て自分の反省になってしまった様にも感じますが、最後にや
はり体力は大事ですね。今日の試合であと1点取れなかったの
は、技術面より体力だったと思います。(10人でしたが)
キャップ、今度は勝つ為にも、試合が終わった後にラーメン食
う為にも、体力UP目指します。